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【おらが群馬のおもてなし英語―ぐんまの魅力を英語で伝えよう―】上毛新聞社刊

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    書籍名    おらが群馬のおもてなし英語
         ―ぐんまの魅力を英語で伝えよう―
    著 者    高崎商科大学教授 渡邉美代子
    仕 様    A5判 並製本 本文252ページ
    コード    I S B N    978-4-86352-233-6 C0082
    価 格    定価 本体1,400円+税
    刊行日    平成31年3月28日
    上毛新聞社刊

     

    [内 容]
    電車、ホテル、土産店、温泉旅館、パワースポット、富岡製糸場などで、すぐに使える事例満載
    ぐんまを訪れる外国人が増えている。観光・サービス業事業者はもちろん、県民としても英語によるコミュニケーション能力を高め、地域の魅力や観光について、外国人に説明できるようにしたい。それが群馬のおもてなし。本書ではなるべく文法用語を用いず、日常的な表現や決まり文句を自然な会話で紹介。


    『八雲塗−暮らしを飾る松江の漆器−』松江歴史館 刊

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      4月19日から開催される松江歴史館の企画展『八雲塗?暮らしを飾る松江の漆器?』の図録。
      松江が誇る工芸の一つである八雲塗の誕生からその後の移り変わりを紹介。明治・大正・昭和に製作された逸品80点を掲載。色鮮やかな漆絵を特徴とし、他の漆器産地には見られない技法で製作された作品を紹介。八雲塗に関しては類本が少なく、概括的に収録した1冊です。
      お取扱いのご検討をお願いいたします。



      書 名  『八雲塗−暮らしを飾る松江の漆器−』
      執 筆  松江歴史館
      発 行  松江歴史館
      販 売  山陰中央新報社
      仕 様  A4判変型  56ページ(うちカラ―42ページ)
      定 価  1,200円+税
      その他  ISBNコード  978−4−87903−227−0


      【旅先銭湯2】さいろ社 刊

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        書名:旅先銭湯2
        副題:心の旅、風呂屋の旅
        編著:松本康治
        その他の著者:奥野靖子、澤田勝行、美園まき、大塚剛毅、らくがきひつじ
        発行所:さいろ社
        発行日:2019年4月26日予定
        仕様:A5判、80ページ、オールカラー、並製本
        定価:1200円+税
        ISBN:978-4-916052-27-8 C2026 ¥1200E

         

        【内容】
        地方に残る昔ながらの銭湯は、そこで過ごす時間だけ“その街の人”になれる不思議な場所。その貴重な存在がどんどん消えてゆく中、なんとか守ろうとする人たちも現れた。
        ホテルや旅館の風呂では決して味わえない“旅の中の旅”の楽しさをさらに深めるシリーズ第2弾。タオルとせっけんを持って、さあ出かけよう。
        (取材エリア)屋久島、釧路、大洲、甲府、播磨、南加賀、京都、倉敷、別府、御殿場、足利、大津


        【親子で学ぶ 松江城と富田城の時代】山陰中央新報社刊

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          宍道正年氏の「親子で学ぶ松江城シリーズ」の第6弾。山陰中央新報「週刊さんいん学聞」に連載された「親子で学ぼう松江藩の時代」を修正加筆し、さらに新たに書き下ろした「親子で月山富田城を攻めよう!」の2部構成。いずれも小学生男児の質問にお父さんが答える形式で、堀尾氏の富田城入城から松江城の特徴や版籍奉還までの歴史を分かりやすく解説しています。特に、富田城編では、城郭をめぐる新事実や謎にも迫り、ガイドブックとしても最適な1冊となっています。


          書 名:親子で学ぶ 松江城と富田城の時代
          著 者:宍道 正年
          発行所:山陰中央新報社
          発行日:2019年4月中旬予定
          仕 様:A5判、132ページ、オールカラー、並製本
          定 価:1,500円+税
          その他:ISBNコード  978−4−87903−226−3


          土門拳賞を受賞! 【RESISTANCE カンボジア 屈せざる人々の願い】秋田魁新報社刊

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            この度、フォトジャーナリスト高橋智史さんが国内有数の写真賞である土門拳賞を受賞しました。
            つきましては、受賞対象の写真集「RESISTANCE カンボジア 屈せざる人々の願い」を多くの人に知っていただきたく、お取り扱いを賜りたく存じます。


            書籍名:RESISTANCE カンボジア 屈せざる人々の願い
            著 者:高橋智史 (たかはし・さとし、フォトジャーナリスト)
            体 裁:A4判、並製本、160 ページ、オールカラー
            定 価:2500 円+税
            ISBN 978-4-87020-405-8
            発 行:秋田魁新報社
            (地方・小出版流通センター取り扱い)

             

            カンボジアの現況浮き彫りに

             

            写真集は高橋智史さんが15 年にわたるカンボジア取材の集大成としてまとめました。強権政治に屈せずに闘い続ける人々に迫るドキュメンタリーで、急速な経済成長の陰に潜むカンボジアの現実を突き付けています。
            抗議の現場やデモ行進の最前線で、高橋さんは自身の安全を顧みず、声を挙げ、祈り、仲間を助け合う市民の姿を追ってきました。写真は全世界に発信され、知られざるカンボジアの現況と圧政に負けず闘う人の姿を世界に伝えたことが評価されました。
            高橋さんは常に市民と同じ目線でシャッターを切っています。その写真からは人々の叫び声が聞こえてくるようです。


            ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


            【Kappo特別編集 女川復幸の教科書 復興8年の記録と女川の過去・現在・未来】発行/株式会社プレスアート

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              Kappo特別編集 女川復幸の教科書 復興8年の記録と女川の過去・現在・未来
              発行/株式会社プレスアート

               

              復興のトップランナーと称される女川町。
              震災のわずか1か月後、産業界を中心に民間が垣根を越えて一つになった団体「女川町復興連絡協議会(以下、FRK)」が立ち上がった……。
              FRKは女川の復旧復興に対してどのような動きをしたのか? それを受け、各業界はどう動いたのか? なぜ起業家たちは女川を選ぶのか? そうした進取性に富んだ気風が生まれた歴史的背景は? がれきを撤去し、一から町を作り直した女川の「まちづくりのコンセプト」とは?…など、女川の過去・現在・未来を照射し、女川のアイデンティティとは何なのかを様々な視点から明らかにしてくれる一冊です。


              女川町のキーマン50人超にインタビューを敢行し、復興する女川の8年をビジュアルとともに記録しました。


              A4ワイド判/96P 価格/1000円+税
              ISBN 978-4-9908190-2-6
              編集/「女川復幸の教科書」編集委員会協力/一般社団法人女川町観光協会
              発行/株式会社プレスアート

               

              ★新刊書のプレスリリース(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


              『黒田泰蔵 白磁』NOHARA販売

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                『黒田泰蔵 白磁』


                世界的に活躍する陶芸家・黒田泰蔵。
                うつわの可能性を半世紀にわたって
                追求し続けてきた黒田の白磁の現在がこの1冊に。


                ○サイズ:B5 判変形 (245 × 182 ミリ)
                ○頁:136 ぺージ、ソフトカバー
                ○言語:日本語、英語
                ○価格:本体2,800 円+税
                ○ISBN:978-4-904257-45-6
                ○発行: ヴァンジ彫刻庭園美術館
                ○販売: NOHARA


                 空間に溶け込むように静謐でありながら、緊張感あふれる力強さをもつ陶芸家・黒田泰蔵の白磁。20歳の若さでパリに渡り、のちの人間国宝となる陶芸家の島岡達三との出会いから、カナダで陶芸を始めた黒田は、帰国後は伊豆に窯を構え、1992年より白磁のみの制作に傾注してきました。「轆轤成形、うつわ、単色」という3つの条件による白磁は、轆轤の回転が生み出す柔らかで張りのあるフォルム、釉薬を用いず、焼締めの後に磨かれた表面の艶やかな陰影、宙空へと薄く挽き上げられた口縁など、その美しさの特質には枚挙にいとまがありません。
                 美術館で初となる個展開催を機に刊行される本書では、円筒や梅瓶、花入、台皿など、最新作を中心とした展示作品を豊富な図版で構成。さらに、伊豆の貴重なアトリエ風景や作家本人のテキスト「円筒について」ほか、寄稿者による黒田泰蔵論を収録し、半世紀にわたってうつわの可能性を追求し続けてきた黒田の白磁の現在が、この1冊に収められています。本書は「黒田泰蔵 白磁」展(ヴァンジ彫刻庭園美術館、静岡、2019年1月12日-4月9日)の展覧会カタログです。

                 

                ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


                【『Walton』vol.08号 2019年3月号】ウォルトン舎刊

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                  『Walton』vol.08号  2019年3月号 ウォルトン舎刊

                   

                  B5判/96頁(カラー16頁)
                  本体1,500円+税
                  販売予定日:2019年3月16日
                  ISBN978-4-9906637-7-3

                   

                  ★【琵琶湖と西日本の静かな釣り】を紹介する『Walton』(ウォルトン)は、40〜60歳代の男性を対象とした、大人向けの釣りの本です。
                   創刊9冊目となる08号では、琵琶湖の老舗釣具店でひっそりと伝えられてきた不思議な擬似鉤を紹介する記事をはじめ、琵琶湖での手長エビ釣りに挑戦してみた記事、京都の賀茂川でアウトドアメーカーによるテンカラ教室が開催されたことを報告する記事など、他誌にはないユニークな内容が目白押しです。  
                   今号の特集は「海プラッギング最前線」と題し、大人向けのヒラスズキ釣りのスタイルや、伝統的なプラグを繊細に操作して狙うタチウオ釣り、また淀川の河口域での、水面を泳ぐルアーを使用して狙うキビレ釣りなどについても紹介しています。
                   いずれも読み応え十分で、多忙な大人が釣りに行けないときの息抜きや、通勤途中の電車内で読むのにふさわしい内容となっています。

                   

                  Contents
                  【琵琶湖の釣り】
                  ◆ケタバス釣りの記憶をたどる―湖北・長浜の大郷屋さん“飛ばし仕掛け”の物語―  
                  ◆ライトプラッギングで狙うハス 御大サム山岡さん登場! 篇      
                  ◆琵琶湖で釣れるの? 手長エビ!
                  ◆琵琶湖の魚の不思議と謎4 琵琶湖のコアユ  桑原雅之
                  ◆特別寄稿  片道500kmの長距離恋愛  三浦 修
                  ◆よく釣れるアカシスタイル 明石光正
                  【淀川水系の釣り】
                  ◆淀川水系の天然アユを増やすために 中筋祐司  
                  ◆京都の賀茂川・高野川で「パタゴニア」がテンカラ教室を開催


                  【特 集】 
                  海プラッギング最前線 
                  ◆オッチャンのためのヒラスズキ釣り入門  武田 栄& Y師匠
                  ◆プラグを繊細に操作して狙うタチウオ&サバ 
                  ◆淀川のキビレを大きめのペンシルで狙う  藤本直明&宮平憲次  
                  ◆Abu4600C系を海で使った後のメンテは簡単だった


                  【連 載】
                  ◆私が愛する野外道具 第1回【ホエーブス625】 大前成忠
                  ◆バクシン藤本の東方見聞録供‘K楪礁
                  ◆六度九分的ウオ釣り再入門  第五回 行友 光
                  ◆釣り場に歴史あり _野茂一
                  ◆ネコが釣る!!  其の一 北谷誠丈
                  ◆キヨシ先生のフライタイイング万歳! 4 Kiyoshi Nakamatsu
                  ◆ウォルトンタイムズ  …吐肇襯◆璽20周年におじゃましてきました / ∩畍涓麑椶魴泙┐織咼錺泪溝慮灰肇蹇璽螢鵐 / M篝鄂綏呂良活を目指すフォーラム


                  【NAGI-76 特集:「町の本屋なくしてええの?」】月兎舎刊

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                    NAGI-76

                    特集 
                    「町の本屋なくしてええの?」


                    「あれっ、ここに本屋さんなかったっけ」
                     駅前や商店街にあった書店が年々姿を消しているのにお気づきでしょうか。
                    NAGI創刊から約20年で、書店数は約3分の2になってしまいました。
                    後継ぎのいない高齢店主の店も多いので、この先も減り続けるでしょう。
                     主な原因はインターネットの普及。地図はカーナビやグーグルマップ、
                    料理レシピはクックパッド、アダルトは無料動画…、
                    2017年には電子コミックの販売額が紙の本と逆転しました。
                    本好きの方でも、ネット書店を利用される方が増えているといいます。
                     書店は町の文化発信地。
                    大型店は圧倒的な品揃えで新刊や話題の本が漏れなく手に入るし、
                    個人店は個性的なラインアップが魅力。
                    古書店では、思わぬ絶版本と出会えることも。
                     TV、パソコン、スマホ…デジタル依存症になってると、
                    そのうちAIに取って代わられるよ。
                    人生を変える(かもしれない)一冊を探しに地域の本屋さんへ、
                    足を運んでみませんか。


                    ●新刊書店
                    奥山銘木店(津)、小濱書店(松阪)、散策舎(伊勢)
                    コメリ書房松阪店(松阪)、岡森書店白鳳店(伊賀)
                    荒尾成文堂(和歌山県新宮)

                     

                    ●こどもの本
                    メリーゴーランド(四日市)、おはなしの森(津)
                    みやがわ書店(伊勢)

                     

                    ●古書店
                    古本屋ぽらん(伊勢)、古書カラスブックス(津)
                    古書からすうり(名張)、三歩書店(伊賀)
                    トンガ坂文庫(尾鷲)

                     

                    ●目利きが選ぶ/書店主おすすめの一冊
                    ●本棚のある家/造り付けの素敵な本棚拝見
                    ●珈琲とともに/県内のブックカフェ
                    ●誌上座談会/どうしたら町の本屋さんを残せるか
                    ●スタッフアンケート/私と本
                    ●出版ノススメ/いっそ本つくりませんか


                    <連載/シリーズ>
                    イマドキの若いモン 志摩市民病院 院長 江角悠太
                    オールドスタイル・カーグラフィック 商用車とファミリーカー ニッサン・バネット/osatto
                    うさぎ山岳会 ヒツジがいない竜ヶ岳
                    母なる海の生き物 玉になるのは弱者の知恵 ゴンズイ/若井嘉人
                    表現と家族 金魚絵師 深堀隆介/林裕己
                    神宮という宇宙 摂末社の御造営
                    ローカルリポート 伊勢で麻を育てる
                    兎の耳 祝日も二極化?/波風立流
                    ふたたびのくまのみち 川添?柏崎
                    幻影城 伏見城(最終回)/土面彰史


                    <NAGI・FILE>
                    新名神でリニューアルした御在所岳へ
                    伊勢型紙職人の卵たち/coffee uno/阿山農産本店
                    野島きよみさんの日本茶講座/横山食品まめちち/かくしか食堂
                    輸入玩具店ジャック&ペーター/bois/漢方薬局ユクル
                    伊勢志摩プレミアムオイスター/森本昭代さんの海藻
                    JA三重南紀が経営する「ほほえみかん」
                    <USAGI・PRESS>
                    山形イタリアン/クエ鍋新年会/海外旅行で初お腹をこわすも


                    http://www.i-nagi.com

                     

                    [書名] NAGI 76号
                    [出版社名]月兎舎
                    [本体価格]648円+税
                    [判型]B5判 104頁
                    [発行年月日]2019年3月1日
                    [出版社所在都道府県名]三重県
                    [JANコード]4910 87609 7690


                    「菊池雄星 原点」岩手日報社刊

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                      「菊池雄星 原点」岩手日報社刊

                       

                      菊池雄星投手のマリナーズ入りを記念して「菊池雄星 原点」(定価1,404円=本体1,300円+税)を出版、3月中旬に発行します。

                      花巻東高時代からの夢、大リーグ挑戦を実現するまでの知られざる努力や苦悩を、長年見守った本紙記者が豊富な取材ノートを基に執筆。甲子園快進撃、日本最速左腕となった西武ライオンズでの活躍など多くの写真を収録し、関係者の証言や成長の軌跡を通じてファンに愛される菊池投手の素顔に迫ります。

                       

                      □体裁 A4判100ページ(予定)、オールカラー

                      □定価 1,404円(本体1,300円+税)

                      ISBN978-4-87201-831-8

                      □発行 3月中旬

                       

                      ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


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