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『天井から目ぐすり』熊日出版

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    『天井から目ぐすり』

     

    発 行 由富 章子

    著者名 由富 章子

    定 価 1320円(本体価格1200円+税)

    仕 様 判型:A4判

        頁数:222ページ

        製本:並製本

     ISBN:978-4-908313-59-2

    2020(令和2)年4月
    制作・販売 熊日出版 (TEL096-361-3274)


    内容:著者は玉名市の眼科医院長。自分を含めたヒトを診て、見て、診ている眼科医の著者が日常にあふれる面白いもの、楽しいこと、不思議なこと、疑問に思うことをテーマに綴った読んで楽しいエッセー集。タイトルの『天井から目ぐすり』は意のままにならずもどかしいことを表しています。

    著者紹介:植木町生まれで、小学校からは玉名市で育つ。熊本高校、埼玉医科大学卒業後、九州大学附属病院眼科学教室で眼科を、平成元年から玉名市の由富内科眼科医院勤務の傍ら、熊本中央病院、熊本県総合保険センターで内科の研修も行う。現在は院長。主な作品として、野外劇「田原坂燃ゆ」、医学エッセイ「おもしろ医学館」、「診察室うふふ日記」、人間観察エッセイ「世間はヒトで出来ている」他多数。


    『本田安光詩集』熊日出版

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      『本田安光詩集』 


      著者名 本田安光

      定 価 3300円(本体価格3000円+税)

      仕 様 判型:A5判

          頁数:632ページ

          製本:並製本

       ISBN:978-4-908313-58-5

      2020(令和2)年3月発売
      制作・販売 熊日出版 (TEL096-361-3274)


      内容:愛、花、善、義、理、清…全身からほとばしる情熱、みずみずしい感性で謳い上げる珠玉の詩集


      【旅先銭湯4 特集:路面電車で風呂いこう!】さいろ社刊

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        書名:旅先銭湯4

        特集:路面電車で風呂いこう!

        編著:松本康治

        その他の著者:澤田勝行、奥野靖子、スズキナオ、中島彩希、美園まき

        発行所:さいろ社

        発行日:2020年4月26日予定

        仕様:A5判、84ページ、オールカラー、並製本

        定価:1200円+税

        ISBN:978-4-916052-29-2 C2026 ¥1200E

         

        内容:

        地方に残る昔ながらの銭湯は、そこで過ごす時間だけ“その街の人”になれる不思議な場所。その貴重な存在がどんどん消えてゆく中、なんとか守ろうとする人たちも現れた。

        ホテルや旅館の風呂では決して味わえない“旅の中の旅”の楽しさをさらに深めるシリーズ第4弾は、全国の“路面電車で行ける銭湯”をピックアップし、友人と、恋人と、そして一人で楽しめる風呂旅を特集。タオルとせっけんを持って、さあ出かけよう。

        (取材エリア)函館、東京、豊橋、大津、京都、大阪、五條、広島、周南、松山、長崎

         

        目次

        コラム 路面電車と銭湯に通底する“何か”

        特集:路面電車で風呂いこう!

        写真紀行 阪堺沿線 澤田勝行

        ニュー浴ハウスウエルネス/牡丹湯(大阪市)

        ようこそ!路面電車のあるまちへ 松本康治

        土橋湯/瀬戸の湯(広島市)

        銭湯OLやすこの ゴトゴト函館 奥野靖子

        大盛湯/桐の湯/大正湯(北海道函館市)

        都電に揺られてハシゴ風呂 スズキナオ

        神田湯/大勝湯(東京都)

        全国各地の路面電車と銭湯

        境界線上のふしぎな街 松本康治

        人蔘湯/石巻湯(愛知県豊橋市)

        二人で旅する おもいで長崎 中島彩希

        日栄湯/白菊湯(長崎市)

        ぶら〜っと琵琶湖 松本康治

        湯〜トピアきりしま/小町湯(滋賀県大津市)

        文学銭湯紀行 吾輩は風呂に行く。 美園まき

        祇園湯/道後温泉(愛媛県松山市)

        文化湯とブルーベリー 松本康治

        文化湯(山口県周南市)

        銭湯復活の日 松本康治

        銀座湯(京都市)

        栄湯でジビエ鍋 松本康治

        栄湯(奈良県五條市)

        『旅先銭湯』その後

        『旅先銭湯』 銑に登場した風呂と人の続報

         

        ★同シリーズ好評既刊本は下記にございます。

        旅先銭湯 3  特集泊まれる銭湯

        旅先銭湯 2

        旅先銭湯 1


        『記憶を未来へ―秋田の戦争をつなぐ』秋田魁新報社刊

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          『記憶を未来へ―秋田の戦争をつなぐ』
          著者 椙本歩美(スギモト・アユミ)
          体裁 四六判、120ページ
          定価 本体1200円+税
          発行日 2020年3月31日
          ISBN   978-4-87020-412-6
          分類コード C0021
          発行 秋田魁新報社

           

          (紹介文)
          戦争を知らない世代が、どのように戦争の記憶を受け止め、継承するかを考える一冊。秋田市戦没者遺児「語り部の会」会員のインタビューや、戦争体験を聞いた国際教養大の学生たちの反応。旧日本兵の遺品の返還活動をしている米国のNPO「OBON(オボン)ソサエティ」などを紹介しています。
          著者は国際教養大准教授(農村開発論、環境社会学)。

           

          (目次)
          はじめに ――記憶継承の当事者になった私


          機サ憶を語る
          1.だから私は語り部になった
          2.秋田の子どもたちの日常
          3.満州からの逃避行
          4.海軍をめざした少年の銃後の戦争
          5.シベリアに祈った父の帰還
          6.人の命も紙一枚


          供サ憶を受け止める
          1.次世代の多様な受け止め=戸惑い、葛藤、そして希望
          2.世代をつないだ奇跡
          3.動きだした次世代=日章旗の返還


          おわりに ――思いを受け止めて共に未来を生きる


          付録 秋田市戦没者遺児「語り部の会」の紹介
          付録 年表


          『教育に「忖度」はいらない』熊日出版販売

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            2020(令和2)年3月

            『教育に「忖度」はいらない』

            自費出版

            著 者 三島俊英(みしまとしひで)

            定 価 1,300円+税

            仕 様 A5判、248p、並製本

            ISBN 978-4-908313-60-8  C0037

            制作・販売 熊日出版(TEL096-361-3274)

             

            まさか学校が ブラック化する職場になるとは――。

             

            歯に衣着せぬ数々の語り、時に涙を流し生徒たちに強烈な印象を与える――。誰よりも熱いハートで、揺るぎない持論を展開し続ける、そんな元社会科教師が現代の教育に物申す!

             

            現在、多くの教師が過労死ラインを超える残業を強いられ、それを「自発的な行為」とされて残業代も支払われず、2017年度には精神疾患で休職した公立学校の教員は5077人にのぼっている。そして、教師志望者が激減し、若者の教員離れが進行している。その背景に「長時間労働と多忙」があるのは言うまでもない。昔から、部活動や生徒会活動での長時間労働はあった。しかしそれは強制されたものではなかった。だから、その仕事に生きがいを感じ、仕事を楽しんでいた教員はたくさんいた。・・・「ブラック化した職場」では、学校が「教育の場」ではなくなりつつある。(「はじめに」より)

             

            1991年に『大号令!「現役合格」−高校教育を問う』(熊本日日新聞社)が出版され、大きな反響を呼んだ。あれから30年後の現在、高校教育の現場がどう変わったか、教師はどんな気持ちで教職を貫いたかを伝えるために著者は本書に思いを託した。これまで赴任した高校での講話や転・退任の挨拶時の話をもとに、その背景や持論をありのままに記録している。若い教師たち、これから教師になろうとする若者に向けて、誇りを失わず、理想の教育を求めてほしいとエールを送る一冊。保護者や、教育を考える全ての人にも読みやすい内容となっている。

             

            【著者プロフィール】

            1950年 熊本県天草郡苓北町富岡に生まれる。1968年済々黌高校卒業、1973年九州大学法学部卒業、1973年民間企業に勤務、1974年から2011年までは熊本県立高校に社会科教員として勤務。2011年から2016年まで熊本信愛女学院高等学校に勤務。2017年熊本学園大学経済学部経済学科研究生として修学。1998〜2010年熊本県高等学校地歴・公民科研究会副会長。主な論文に「社会認識の契機となる自己認識を」「高校『現代社会』で多重債務問題をどう教えるか―私の提言―」「高校生のための金融リテラシー 〜公民科でどう教えるか〜」がある。

             

            −目次−

            はじめに

            第1章 人生というドラマの主役を熱演せよ

                宇土高校3年1組クラス卒業式挨拶 (1984年3月1日)

            第2章「いじめなんかぶっ飛ばせ」〜人権の共存をめざして〜 

                宇土高校人権学習日での講話 (1986年3月22日)

            第3章 魂において頑固 心において柔軟 精神において活発であれ

                宇土高校3年7組クラス卒業式挨拶 (1987年3月1日)

            第4章 生徒が学習意欲をなくすとき

                第二高校PTA総会 保護者への話 (1995年5月18日)

            第5章 教育に忖度はいらない 

                職員向け第二高校転任の挨拶 (1996年3月29日)

            第6章 オウムの中の私たち 

                生徒向け第二高校転任の挨拶 (1996年3月29日)

            第7章 「努力」を強調しすぎる落とし穴

                湧心館高校通信制4年A組クラス卒業式挨拶 (2002年3月10日)

            第8章 管理強化がまねく学校のブラック化 

                松橋高校送別会の幹事長挨拶 (2004年3月30日)

            第9章 学ぶことは自分の世界を広げること

                生徒向け松橋高校転任の挨拶 (2005年3月30日)

            第10章 高校生活と読書   

                熊本北高校新入生宿泊研修での図書部長講話 (2006年4月24日)

            第11章 「社会科の学力」とは何かを考える 

                熊本県地歴・公民科研究会総会での副会長退任の挨拶 (2010年4月15日)

            第12章 「事の軽重を知る」〜先輩教師としての伝言〜

                職員向け宇土高校退任の挨拶 (2011年3月29日)

            第13章 日本国憲法の魂を教えたい

                生徒向け宇土高校退任の挨拶 (2011年3月29日)

            第14章 先生はどうして、教師をしているのですか

                信愛女学院高校での朝のはなし (2014年9月19日)

            第15章 来年は与えられてる選挙権進路選択も出来ぬ私に

                信愛女学院高校生徒向け退任の挨拶 (2016年3月19日)

            第16章 人間となるため、人間であるため、しかも思いやり深い人間であるために勉強せよ 

                信愛女学院高校職員向け退任の挨拶 (2016年3月19日)


            書評【ブロニスワフ・ピウスツキ伝】成文社刊 他

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              【ブロニスワフ・ピウスツキ伝 〈アイヌ王〉と呼ばれたポーランド人】成文社刊の書評が、3/22付け北海道新聞「読書ナビ」欄にて紹介されています。当該書評記事の内容(画像、jpg)は、こちらです。

               

              これは第162回直木賞受賞作『熱源』をきっかけに、サハリンの近代史に注目が集まっている中、同書のほかにも優れた類書があるという趣旨から書かれたもの。書評記事は<「サハリン近現代史」を読む 先住民族やピウスツキ描く10選>と題され、成文社の本が2冊(下記参照)紹介されています。選書等ご参考になさってください。

               

              【ブロニスワフ・ピウスツキ伝〈アイヌ王〉と呼ばれたポーランド人】
              沢田和彦著

              ISBN978-4-86520-040-9 C0023
              A5判上製 本文縦2段組400頁
              定価(本体4000円+税)
              2019.12発行
              内容紹介:ロシア領リトアニアのポーランド貴族の家に生まれたピウスツキは、ペテルブルグ大学へ進学するも、皇帝暗殺未遂事件に連座してサハリン島へ流刑。そこで彼はギリヤークとアイヌの調査に従事し、アイヌ女性との間に二児をもうける。その後訪れた日本での多彩な人々との交わりは、われわれに明治日本の面影を生き生きと伝えてくれる。過酷な運命を生きた巨人の生涯を、近代史を彩る珠玉のような事柄とともに描く、本邦初の本格的評伝。

               

              【トナカイ王 北方先住民のサハリン史】
              N・ヴィシネフスキー著/小山内道子訳

              ISBN4-915730-52-2 C0022
              四六判上製 224頁
              定価(本体2000円+税)
              2006.04発行
              2006.06 第二刷
              内容紹介:サハリン・ポロナイスク(敷香)の先住民集落「オタスの杜」で「トナカイ王」と呼ばれたヤクート人ドミートリー・ヴィノクーロフ。かれは故郷ヤクーチア(現・サハ共和国)の独立に向け、日本の支援を求めて活動した。戦前、日本とソ連によって翻弄された北方先住民たちの貴重な記録。

               

              【追記1】2/2付け〖読売新聞』にも【ブロニスワフ・ピウスツキ伝】の書評が掲載されています。併せてご参考になさってください。

               

              【追記2】3/27付け『週刊読書人』でも『ブロニスワフ・ピウスツキ伝』書評されてます。


              『抽象と具体 創造行為を描き出すこと』三月社刊

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                『抽象と具体 創造行為を描き出すこと』

                栂正行著
                三月社刊

                2020年4月刊

                四六判並製 212p
                ISBN978-4-9907755-4-4
                C0070 ¥2200E


                ■著者紹介文
                東京都立大学人文科学研究科博士課程中退。同大学人文学部助手を経て、現在中京大学教養教育研究院教授。著書に『模倣と創造』(三月社)、『引用と借景』(三月社)、『コヴェント・ガーデン』(河出書房新社)、訳書にV・S・ナイポール『中心の発見』(共訳、草思社)、サイモン・シャーマ『風景と記憶』(共訳、河出書房新社)など。

                 

                ◆紹介文

                抽象と具体の表現、その往還の意味を問う。

                抽象と具体の表現の往還は創造行為に、芸術にいかに結実するか。カズオ・イシグロ、ディケンズ、漱石らをターミナルに、思考のメタ列車は文学、絵画、写真、映像の作品を貫きながら創造のレールを延ばしていく。

                抽象と具体の表現の往還は創造行為に、芸術にいかに結実するか。カズオ・イシグロ、ディケンズ、漱石らをターミナルに、思考のメタ列車は文学、絵画、写真、映像の作品を貫きながら創造のレールを延ばしていく。
                抽象と具体の表現、その往還の意味を問う論考、思考のダイヤグラム。抽象と具体の表現の往還は創造行為に、芸術にいかに結実するか。この問いを原動とする著者は文学、絵画、写真、映像の作品を貫きながら思考のレールを延ばし創造行為の始発へと思いを巡らせる。カズオ・イシグロ、V・S・ナイポール、夏目漱石らをターミナルに、思考のメタ列車は今回もまた多数多様な作品の岸打つ波のごとく響く。

                 

                ◆目次
                第一章 抽象と具体の相貌 言葉と都市空間のエスキス
                第二章 作家と作品の部屋─チャールズ・ディケンズの具体
                第三章 漱石の具体から抽象へ
                第四章 新宿と一九七〇年代東京
                第五章 旅の具体から抽象へ 創作ノートとトラベル・ライティング
                第六章 抽象のアジア ウォン・カーウァイのメタフィクション
                第七章 書くことの自意識 作家・詩人・哲学者の映画から


                【Let's !! からだ探検隊】エンパワメント研究所刊

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                  【Let's !!  からだ探検隊 障がい児・者のための性に関する対人関係教育プログラム】

                   

                  編著者:宮原春美
                  発売:エンパワメント研究所
                  本体:1700円
                  ISBN978-4-907576-55-4

                   

                  【紹介文】
                  社会福祉法人南高愛隣会の長崎能力開発センターで長年にわたり実施されてきた「性を中心にした対人関係教育プログラム」の実施方法をまとめたテキスト。障がい児・者のための対人関係教育プログラムの具体的な内容について、教材や必要なシナリオを提示してわかりやすくし、保護者や教育・療育・福祉的支援に携わっている方々が、誰でも、すぐにでも実践できます。


                  第1章  すてきな大人って?
                  第2章  恋するキモチって?
                  第3章  すてきな大人のマナー
                  第4章  大人が知っておきたいこと

                   

                  宮原春美:長崎大学名誉教授。医学博士、教育学修士、助産師、思春期保健相談士。


                  【小沢一郎 闘いの50年 半世紀の日本政治を語る】岩手日報社刊

                  0

                     

                    岩手日報社は4月下旬、小沢一郎氏へのロングインタビューを基にした「小沢一郎 闘いの50年 半世紀の日本政治を語る」(本体価格1,800円)を出版、発行いたします。

                     

                    衆院議員在職50年を迎えた小沢氏が、初当選からこれまでを自らの言葉で振り返り、2度の政権交代実現の舞台裏など、激動の日本政治の歩みをたどる一冊となっております。お取り扱いのほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。  

                     

                    「小沢一郎 闘いの50年 半世紀の日本政治を語る」 岩手日報社刊

                     

                    □体裁 A5判285ページ(予定) 

                    □本体価格 1800円 

                    □ISBN 978-4-87201-424-2 

                    □発行 4月下旬

                     

                    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


                    【まぁ映画な、岡山じゃ県 3 & 下津井平次捕物帖】蜻文庫(あきづぶんこ)刊

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                      書名:まぁ映画な、岡山じゃ県 3 & 下津井平次捕物帖
                      出版社名:蜻文庫(あきづぶんこ)
                      著者名:いしいひさいち、世良利和
                      価格:1,760円(本体1,600円+税)
                      ページ数:224頁
                      発行年月日:2020年3月15日
                      出版社所在都道府県名:岡山県
                      ISBNコード:978-4-904789-10-0

                       

                      紹介文:「岡山」をキーワードとしてピックアップした新旧の映画に、岡山映画漫画の第一人者・いしいひさいちと岡山映画評論の第一人者・世良利和が突っ込みを入れた、郷土愛と映画愛に溢れる映画紹介本の第三弾です。古くはアラカンの『鞍馬天狗』小津の『早春』から、新しいところではアニメ『ひるね姫』『サバイバルファミリー』や『マンハント』まで縦横無尽に取り上げ、「たかが映画、されど映画」という著者たちの熱い思いが名作・迷作に新たな光を当てます。山陽新聞の連載に大幅に加筆、編集し、描き下ろしの「下津井平次捕物帖」も収録。
                      いしいひさいち:岡山県玉野市出身/世良利和:出雲生まれ、美作育ち、岡山市在住

                       

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                      まぁ映画な、岡山じゃ県 3

                      まぁ映画な、岡山じゃ県 1・2・3


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