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【廃村と過疎の風景10 廃校廃村を訪ねて2(甲信越東海)】HEYANEKO 刊

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     タイトル  廃村と過疎の風景10 廃校廃村を訪ねて2(甲信越東海)
     著者    浅原昭生
     刊行時期  2018年12月
     発売時期  2019年1月8日
     判型    B5判
     ページ数  144ページ
     税別価格  2000円
     出版者名  HEYANEKO

     ISBN  978-4-9903475-0-5


     コメント  全国の廃村を旅してめぐる、旅行記の甲信越東海版です。

     

    【既刊書】
    廃村と過疎の風景 1
    廃村と過疎の風景 2 〜DISCOVER JAPAN, DISCOVER MY LIFE〜
    廃村と過疎の風景 3 〜学校跡を有する廃村〜 (品切)
    廃村と過疎の風景 4 廃村千選機歸貽本編−
    廃村と過疎の風景 5 廃村千選供歙焼本編−
    廃村と過疎の風景 6 集落の記憶
    廃村と過疎の風景7 全県踏破への道機陛豎ぁλ摸Π陛譟
    廃村と過疎の風景 8 全県踏破への道
    廃村と過疎の風景 9 廃校廃村を訪ねて1 関東

     


    【足立君江写真集─カンボジア里の民】現代写真研究所出版局 発行

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      足立君江写真集
      カンボジア里の民

       

      女性報道写真家・笹本恒子さんを
      顕彰した「笹本恒子写真賞」
      2018年受賞の写真家。
      18年にわたり
      カンボジアの農村を訪ね
      撮影する写真家の最新作。
      シェムリアップ近郊で
      懸命に働く子どもたちや
      農業に従事する村人たちの姿に
      里の暮らしが映し出される。


      B5判変形(232×182)
      かがり上製本
      カラー136ページ
      定価=2500円+税
      ISBN 978-4-903564-36-4 C0072
      現代写真研究所出版局 発行


      足立君江 あだち きみえ
      公益社団法人 日本写真家協会会員、公益社団法人 日本写真協会会員 。
      主な写真集◆「畦 燦燦」光村印刷BeeBooks(2003)
      「安曇野歩歩記」(2006)、「カンボジア はたらく子どもたち」連合出版(2009)、
      「カンボジア 子どもたちの肖像」現代写真研究所出版局(2012)
      主な写真展◆
      2003年 個展「安曇野燦燦」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
      2006年 個展「安曇野春秋」同ギャラリー
      2007年 個展「カンボジアの子ども」同ギャラリー
      2010年 個展「カンボジア ちいさな命たち―アンコール小児病院待合室」  同ギャラリー
      2011年 同展巡回展 安曇野市教育委員会後援 長野県安曇野市碌山公園研成ホール
      2012年 個展「カンボジア 子どもたち女たち」ポートレートギャラリー
      2015年 個展「シェムリアップ州の子どもたちと」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
      2018年 個展「カンボジアの農村―暮らしの風が吹き抜ける」ポートレートギャラリー 

       

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      【幸せは搾取されない】ポエムピース刊

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        〈書名〉幸せは搾取されない
        〈出版社名〉ポエムピース
        〈著者名〉 松崎 義行
        〈本体価格〉1300円
        〈税込価格〉1404円
        〈ページ数〉144ページ
        〈発行年月日〉2018/12/20発行
        〈出版社所在都道府県名〉東京都
        〈ISBNコード〉978-4-908827-48-8 C0095

         

        〈紹介文〉
        生まれた作品は、作者の知らないところで、新しい出会いを続け、たまに寅さんのハガキのように自分勝手な近況を伝えてくる。今回の本は、その、作品たちが津々浦々で出会った、作者が直接会ったことがない人たちへの手紙のようなものだ。

        人生に詩を取り入れる、新しい鑑賞法を提案する本のスタイル!特色4色刷表紙、特殊本文用紙仕様

         

        <著者について>
        谷川俊太郎らと詩のデザインレーベルoblaatを設立。顕微鏡で読むガラスの詩集や、詩の電光掲示板「ポエツリー」などを制作。東日本大震災後の心の復興をテーマに「ここは花の島」(写真詩集、合唱曲)、「自分らしさを咲かせて」(トリ音/作曲・歌)をリリース。みちるのペンネームで「心の傷を治す本・10秒の詩」など。札幌ポエムファクトリー主宰。 

         

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        【大切なことは小さな字で書いてある】ポエムピース刊

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          〈書名〉大切なことは小さな字で書いてある
          〈出版社名〉ポエムピース
          〈著者名〉 谷 郁雄
          〈本体価格〉1400円
          〈税込価格〉1512円
          〈ページ数〉176ページ
          〈発行年月日〉2018/12/20発行
          〈出版社所在都道府県名〉東京都
          〈ISBNコード〉978-4-908827-47-1 C0095

           

          〈紹介文〉
          普段から詩に親しんでいる人も、詩はちょっと苦手という人も、
          コーヒー片手にそれぞれの「詩の時間」を見つけてほしい。
          詩に飽きたら、また日常へと戻っていけばいい。
          そのとき、少しだけ、日常が新鮮に感じられるはず。

          人生に詩を取り入れる、新しい鑑賞法を提案する本のスタイル!特色4色刷表紙、特殊本文用紙仕様

          <著者について>
          吉本ばなな、ホンマタカシ、佐内正史、リリー・フランキー、石川直樹、青山裕企、本城直季、尾崎世界観他とのコラボで多くの詩集を刊行。『バンドは旅するその先へ』『バナナタニ園』他多数。『透明人間 再出発』の中の「どこにもない木」という詩が来年度の中学3年道徳教科書の巻頭詩に選ばれた。 

           

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          【RESISTANCE カンボジア 屈せざる人々の願い】秋田魁新報社刊

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            RESISTANCE カンボジア 屈せざる人々の願い

             

            著 者 高橋智史 (たかはし・さとし、フォトジャーナリスト)

            体 裁 A4判、並製本、160ページ、オールカラー

            定 価 本体価格2500円+税

            刊行日 2018年12月中旬

            ISBN    978-4-87020-405-8 C0072

            秋田魁新報社刊


            〇不条理への怒り、嘆き、叫び。

            フォトジャーナリストの高橋智史さんは、カンボジアの経済成長の陰で虐げられている人々に寄り添い、権力に非暴力で立ち向かう姿や思いをカメラで追ってきました。

            写真集では家や土地を強制収用され、住む場所を失った人たちが登場します。声を上げると暴力で鎮圧されることを繰り返し、それでも人々は力強く生ようとします。花を手に暴力に立ち向かう女性や子供、そして高齢者。いずれも普通に家を持ち、幸せに暮らしたいと願う人ばかりです。

            カンボジアの首都・プノンペンを拠点に取材活動を続ける高橋さんは、こうした人々の姿など、主に人権問題に関する報道写真を英字メディアを中心に発表しています。写真集では15年にわたるカンボジア取材の集大成として、同国の現状を伝えています。

             

            〇推薦 熊岡路矢氏(日本映画大学特任教授、カンボジア市民フォーラム共同代表)

            紛争が続いたカンボジアは、1990年代の和平協定と国連管理下での総選挙を経て、民主主義や人権が尊重される社会になるはずだった。しかし、クーデターや最大野党の解党を経て、1980年代の一党支配が再来した。高橋智史さんは、写真を通して、15年間のカンボジア現代史の最深部を世界に示してくれた。土地収奪事件の被害者であり活動家のテップ・バニーさん、2016年に暗殺されたケム・レイさんの写真の衝撃は無論のこと、圧政に抗う子どもたちや高齢者、花を持ち武装兵士に対峙する女性たちの姿は胸を打つ。そのすべての写真が心に語りかけてくる。


            【佐藤くん、大好き】金魚屋プレス日本版 刊

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              書名:佐藤くん、大好き

               

              出版社名:金魚屋プレス日本版

              著者名:原里実

              本体価格:1600円

              頁数:376ページ

              発行年月日:2018年12月上

              出版社所在都道府県名:東京都

              ISBNコード:ISBN978-4-905221-05-0

               

              紹介文:「とうとうわたしの愛の告白は受け入れられたのだ。じつに19,999回かけて――」(『佐藤くん、大好き』)。第3回金魚屋新人賞授賞の、原里実の鮮烈な恋愛小説集短編集。18人の女の子の風変わりな日常を描く金魚屋の純文学。


              【文学とセクシュアリティ─現代に読む『源氏物語』】金魚屋プレス日本版 刊

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                書名:文学とセクシュアリティ─現代に読む『源氏物語』

                 

                出版社名:金魚屋プレス日本版

                著者名:小原眞紀子

                本体価格:2200円

                頁数:696ページ

                発行年月日:2018年12月上

                出版社所在都道府県名:東京都

                ISBNコード:ISBN978-4-905221-07-4

                 

                紹介文:これほどエキサイティングな『源氏物語』読解があったとは! 男女性差に基づくテキスト曲線を活用して『源氏物語』の現代性はもちろん、現代文学の、古典にまで遡り得る根源を解明する。


                【日本近代文学の言語像供_凸權石論─現代文学の創出】金魚屋プレス日本版 刊

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                  書名:日本近代文学の言語像供_凸權石論─現代文学の創出

                   

                  出版社名:金魚屋プレス日本版

                  著者名:鶴山裕司

                  本体価格:1800円

                  頁数:400ページ

                  発行年月日:2018年12月上

                  出版社所在都道府県名:東京都

                  ISBNコード:ISBN978-4-905221-06-7

                   

                  紹介文:没後102年目の漱石文学完全読解! 小説家としての漱石はもちろん、正岡子規俳句、漱石が晩年精力を傾けた漢詩、禅との関係など、漱石文学の本質を隅々まで明らかにした画期的評論集。


                  【高橋弘希の徒然日記】デーリー東北新聞社 発行

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                    高橋弘希の徒然日記

                     

                    著  者  高橋弘希氏
                    (1979年、青森県十和田市生まれ。2014年、「指の骨」で新潮新人賞を受賞。同作で芥川賞、三島賞候補。17年、「日曜日の人々(サンデー・ピープル)」で野間文芸新人賞、18年、「送り火」で芥川賞受賞)


                    内  容  弊紙に掲載された連載「高橋弘希の徒然日記」(未掲載分含む)と、エッセー「高橋弘希 八戸へ行く」「高橋弘希 十二月八日について語る」を収録。日々の暮らしや創作活動の裏話、青森にまつわるエピソードなどを、過激に、かつポップにしたためた一冊。題字、イラストも高橋氏本人による(一部のイラスト除く)。


                    判  型  A5判変型(194×133)
                    ページ数  108ページ
                    発 行 元  デーリー東北新聞社
                    発 売 日  2018年12月2日(日)
                    納 品 日    2018年12月1日(土)もしくは3日(月)
                    価  格  本体1,400円+税
                    ISBN  978−4−907034−19−1


                    【中塚由子先生と50 人ママたち ママを救った魔法の言葉たち】銀河出版舎 発行

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                      中塚由子先生と50 人ママたち
                      (サブタイトル:ママを救った魔法の言葉たち)
                      中塚由子著
                      ISBN 978-4-9903615-7-0 C0077 1300E
                      定価: 本体1,300円 +税
                      銀河出版舎

                       

                      子育ては楽しく、我が子は可愛いはずなのに・・。
                      原因もわからず、泣き止まない子どもと二人きり、誰も相談できず、孤独で不安な日々。
                      育児書を読んでも、できていないことばかりが目につき焦り、自分の育て方が間違っているのでは?ちゃんと育てられるのか?この日々が一生続くような気持ちになる。
                      あるお母さんに「育児書や指導はいらない、共感してほしいだけ」と言われました。

                       

                      実際に子育中の先輩ママたちのご協力をいただき、おかあさんのリアルな気持ちを14 のカテゴリー別にQ&A 形式で掲載しました。

                      栄養士として食育指導をするだけでなく、自分自身も母乳がでない等に悩み、孤独や不安を感じながら、二人のお子さんを育てた中塚由子先生自身の体験からのメッセージ本です。

                       

                      月間100 人を超える育児相談を受ける中で生まれた「そのひと言で救われた」「気が楽になった」「自分だけじゃなかった」とママたちに絶賛された魔法の言葉を散りばめました。

                      さらに「育脳レシピ」として簡単で栄養がとれて、育脳にも繋がる11 のレシピも掲載。先輩ママからの温かいメッセージや時には爆笑のエピソードなど、ママたちのあるある!ネタが満載。気持ちが楽になる、ひとりじゃないと思えるママ必読の心温まる一冊です。

                       

                      著者紹介:中塚由子
                      栄養士、食育アドバイザー、心理カウンセラー/食育イベント企画「はなみずきY uu」代表
                      病院、歯科医院で長年勤務、その経験をもとに平成23 年に独立。
                      「食育と育児の専門家」として、月に100 人以上のお母さん達から子育てに関する悩みや赤ちゃんの離乳食相談などを受けている。
                      育児サークルを立ち上げ、お母さんの気持ちに寄り添う雑談会が大好評。
                      さまざまな企業との商品開発や食育イベントの開催、栄養レシピを提供。
                      NPO 法人ではレシピ提供だけでなく、カウンセラーとしてスタッフの心のケアを担当する。
                      保育園での食育指導や個別栄養相談を行う。行政では、市民育児講座など複数担当し、親子での食育イベントを開催。パンの世界大会(モンディアルデュパン)では日本代表チームの栄養部門を担当。
                      公式サイト http://ginga.site/hanamizukiyuu/index.html

                       

                      ★新刊書のプレスリリース(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


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