【JASRACと著作権、これでいいのか ─ 強硬路線に100万人が異議】ポエムピース刊

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    【JASRACと著作権、これでいいのか ─ 強硬路線に100万人が異議】ポエムピース刊

     

    〈書名〉タイトル:JASRACと著作権、これでいいのか
        サブタイトル:強硬路線に100万人が異議

    〈出版社名〉ポエムピース

    〈著者名〉 城所岩生

    〈本体価格〉900円

    〈税込価格〉972円

    〈ページ数〉160ページ

    〈発行年月日〉2018年3月9日

    〈出版社所在都道府県名〉東京都

    〈ISBNコード〉978-4-908827-38-9 C0032

     

    〈紹介文〉

    緊急出版!
    117万人が異議を唱えたJASRAC音楽教室問題について、
    米国弁護士が徹底究明!

     

    私たちの文化を守るはずの著作権が、日本から音楽を奪う?!
    音楽教室への著作権使用料徴収は是か非か?!

     

    ポエムピース これいいのかシリーズ

     

    四六判 ソフトカバー

     

    <著者について>

    城所岩生(きどころ・いわお)
    米国弁護士
    国際大学グローバルコミュニケーションセンター(GLOCOM)客員教授、米国弁護士。東京大学法学部卒業、ニューヨーク大学修士号取得(経営学・法学)。
    NTTアメリカ上席副社長、ニューヨーク州・ワシントンDC弁護士、成蹊大学法学部教授を経て、2009年より現職。
    2016年までは成蹊大学法科大学院非常勤講師も務める。2015年5月~7月、サンタクララ大ロースクール客員研究員。情報通信法に精通した国際IT弁護士として活躍。
    おもな著書に『米国通信戦争』(日刊工業新聞社、第12回テレコム社会科学賞奨励賞受賞)、『米国通信改革法解説』(木鐸社)、『著作権法がソーシャルメディアを殺す』(PHP新書)、『フェアユースは経済を救う~デジタル覇権戦争に負けない著作権法』(インプレスR&D)がある。

     

    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


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