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東京かわら版新書 第3弾『鯉のぼりの御利益』を、大好評につき、緊急増刷しました!

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    東京かわら版新書 第3弾『鯉のぼりの御利益』を、大好評につき、緊急増刷しました!

     

    人気・実力・爆笑落語家! 瀧たきがわりしょう川鯉昇の初の自叙伝『鯉のぼりの御利益』
    価格? 1200 円(税込)※カラー口絵付 全274 頁 (新書判 背幅18 ミリ)


    ■ 朝日新聞ほか、各メディアで大好評を頂いて居ります!
    7月30日の発売ですが、異例の売れ行きで、緊急増刷しました!
    とにかくオモシロイと評判です。活字の力、内容のオリジナリティを読者様に評価して頂いた結果と捉えています。

     

    ※オビ文より●高校時代に学校から演劇部を辞めるように説得される!●師匠と一緒に段ボールで路上睡眠した日々
    ●リアル「ちりとてちん」を食べて生死の境をさまよう●庭に生えている爐燭鵑櫃櫚瓩鮨べる貧しい師弟の暮らし
    ●酒浸りの師匠が50 歳で廃業●移籍した師匠に中々はまらないでストリップ劇場に出稼ぎに● 50 夜連続で幽霊が枕許に立つ●お見合いを80 回失敗●何があってもめげない、タフな生き方が面白い、鯉昇ならではの自叙伝。師弟の深い絆に感動、芸論もたっぷり。御利益を感じる一冊です! 心の疲労回復にもオススメ。

     

    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


    「異郷に生きる VI 来日ロシア人の足跡」(成文社刊)

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      【追記】

      毎日新聞2016年10月23日付け東京朝刊の「余禄」に本書のことが取り上げられています。

      Web記事のタイトルは、<「日本人とロシア人が互いに敬愛の念を持つこと」だけを…>となっています。

      http://mainichi.jp/articles/20161023/ddm/001/070/148000c

      併せてご参照ください。

       

      成文社から刊行の『異郷に生きる VI 来日ロシア人の足跡』に関する書評が、産経新聞のサイトに掲載されています。

      下記、URLです。

       

      http://www.sankei.com/life/news/161016/lif1610160020-n1.html

       

      異郷に生きる VI

      来日ロシア人の足跡
      中村喜和,長縄光男,沢田和彦,ポダルコ・ピョートル編


      ISBN978-4-86520-022-5 C1023
      A5判上製 本文横組368頁
      定価(本体3600円+税)
      2016.09
      近代の歴史の中で、ともすれば反目しがちであった日本とロシア。時代の激浪に流され苦難の道を辿ることになったロシアの人々を暖かく迎え入れた日本の人々。さまざまな地域、さまざまな時期における日露交流の記憶を掘り起こす好評のシリーズ、最新の論集──

       

      本の詳細は下記出版社サイトをご覧ください。

      http://www.seibunsha.net/books/ISBN978-4-86520-022-5.htm

       


      書評情報 『監獄と流刑 イヴァーノフ=ラズームニク回想記』 (松原広志 訳/成文社刊)

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        成文社から刊行されている『監獄と流刑 イヴァーノフ=ラズームニク回想記』 (松原広志 訳)の書評が、「人生の大半を監獄で過ごした壮絶な記録」と題して、文藝春秋WEBに掲載されています。下記URLにてご覧になれます。

         

        http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1966

         

        監獄と流刑

        イヴァーノフ=ラズームニク回想記 
        松原広志訳


        ISBN978-4-86520-017-1 C0023
        A5判上製 本文縦2段組376頁、口絵4頁
        定価(本体5000円+税)
        2016.06
        帝政ロシアの若き日に逮捕、投獄された著者は、物理学徒からナロードニキ主義の作家・思想家の途へ転じ、その著作で頭角を現す。革命後のロシアでは反革命の嫌疑をかけ続けられ、革命と戦争の激動の時代に三度の投獄・流刑の日々を繰り返した。不条理な、厳しい条件下にありながらソ連における公式的用語の裏を読み、ユーモアすら漂わせて自らの体験を記録として記す著者の強靭な意志を感じさせる歴史的一書。没後70周年記念刊行──


        「気仙沼のこばなし CD・対訳つき三陸方言集」(真間書院刊)が、2016年5月23日発行「河北新報」東北の本棚で紹介されます。

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          「気仙沼のこばなし CD・対訳つき三陸方言集」(真間書院刊)が、2016年5月23日発行「河北新報」東北の本棚で紹介されます。

          (書名)気仙沼のこばなし CD・対訳つき三陸方言集
          〈出版社名〉真間書院 (ヨミ:まましょいん)
          (著者名) 三陸ことば研究会(編)
          (本体価格)1800円(税抜)
          (税込価格1944円)
          (頁数)64
          (発行年月日)2015年5月22日
          (出版社所在都道府県名)千葉県
          (ISBNコード)978−4−9907990−0−7

          (紹介文)
          子供の視点で暮らしを見つめた思い出話とほのぼのとした味わいの笑い話など全10編。家族のだんらん、お祭り、自然とのふれあいといった身近な題材を中心に、マンガのイラストで描き標準語訳で対訳。三陸地方特有のことばの文法と使用頻度の高い200語を文中に盛り込む。三陸ことばと標準語で収録した朗読CDつき。

          「気仙沼のことばの特徴の一つは、関西の言葉が含まれていることです。うちのおばあちゃんは驚くと「ばばば」というのが口癖でした。子供の頃は、家族から聞いた方言を覚えて友達同士で使うことがとても愉快でした。…三陸地方にはこうした独特の諧謔精神があふれています…」 (本書あとがきより)

          (対象年齢)小学校高学年〜大人向け ※小さい子には読み聞かせてください
          (目次)三陸ことばのルール/おつかい/のろすけ/きもだめし/ざりがに/雪の日/反抗期/くまんつぁん/気仙大工/みなとまつり/かっぱとさわがに

          ★こんな人におススメ
          震災のニュースで三陸方言が出てくるけどよくきき取れない/実家のばあちゃんの話がなまっていて分からない/震災で沿岸部が消えたけど、どんな暮らしぶりだったのか知りたい/三陸地方に転勤・転向するけど、よそ者扱いされるのはいやだ/ふるさと離れて長いので、地元の声を聴いたり読んだりしたい/方言って何となくはずかしいから、ちょっと距離をおいて勉強したい/旅行・ボランティアで行ったら最初から地元の人っぽく話したい/東北弁で書かれても読めないから、全文に共通語訳をつけてほしい/三陸地方の固有の習俗や民俗誌に興味を持っている

          ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。

          『気仙沼のこばなし CD・対訳つき三陸方言集』(真間書院刊)

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            (書名)気仙沼のこばなし CD・対訳つき三陸方言集
            〈出版社名〉真間書院 (ヨミ:まましょいん)
            (著者名) 三陸ことば研究会(編)
            (本体価格)1800円
            (税込価格) 1944円
            (頁数)64
            (発行年月日)2015年5月22日
            (出版社所在都道府県名)千葉県
            (ISBNコード)978−4−9907990−0−7

            (書評掲載誌詳細)
            記事見出し
            方言でほのぼのと : 「気仙沼のこばなし」出版 : 出身の村上さんら

            掲載紙
            三陸新報

            掲載日
            2015/07/17

            掲載面
            3

            (記事全文)
            気仙沼市出身者などで作る三陸ことば研究会(村上雄策代表)が、気仙沼地方の身近な題材を方言と標準語でつづった「気仙沼のこばなし」を真間書院から発行した。
            出版のきっかけは、代表の村上さん(41)=気仙沼市松岩出身、千葉県市川市在住=が、祖父母から聞いた方言と今とは世代間のギャップがあり、震災の報道で三陸地方の方言が昔より聞きやすくなったことという。「世代交代が進んで固有の言い回しや敬語表現がすたれつつあるのではないだろうか」と友人らから珍しがられている方言を残したいーとまとめることにした。
            「こどものあそび」「ふるさとごよみ」の2章で構成され、思い出話やお祭り、自然とのふれあいの笑い話をほのぼのとした味わいで気仙沼を舞台にした10編を収めた。「おつかい」では「んで、たばこ買ってきてけらいん」、「雪の日」の話では「ある朝、目覚めだればぁ、ぼだ雪、のっこりど積もってでやぁ…」などと、つづっている。
            物語それぞれに共通語訳がついているほか、濁音のコツなど言葉のルールも紹介している。挿絵は村上さんの高校時代の同年生曾根健一さんが描いた。A5判64蓮O読CD付き(34分)、定価1944円。問い合わせは真間書院(047・317・3153)

            (書評掲載サイト)
            【宮城県図書館】地域資料関係記事索引 にて
            ※記事の一部を引用・紹介されています。
             

            『探偵小説の街・神戸』の著者・野村恒彦氏のインタビュー記事が日本経済新聞に掲載されました。

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              『探偵小説の街・神戸』の著者・野村恒彦氏のインタビュー記事が
              2013年11月7日付 日本経済新聞の朝刊・文化面に掲載されました。

              *同書の内容紹介は下記urlでご覧ください。
              http://chihosho.neil.chips.jp/?eid=56

              謎解きは神戸の街で
              ◇古書収集や名作ゆかりの地訪問重ね、成果を出版◇

              10年間の成果をまとめるまでの経緯とミステリアスな神戸の街の魅力を語り、著書執筆の背景を逸話も交えて紹介した内容です。

              全国版での紹介で反響も大きく、問合せが続いています。
              書店様は是非この機会に本書をお取り揃えください。

              最寄りの書店で入手困難な読者の皆様には
              直接販売(送料無料)も行なっておりますので、
              エレガントライフ株式会社(TEL/FAX:078-991-0939)
              まで御連絡くださるか、
              「ヤフオク!」にて書名を検索してください。
              Eメールでのお問い合わせは:
              elegant-life[at]best.zaq.jp まで
              ([at] を @ に変更して御送信ください)

              『ロシアのオリエンタリズム』(成文社刊)が読売新聞書評に取り上げられています。

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                『ロシアのオリエンタリズム』(成文社発行)が読売新聞の書評に取り上げられています。下記urlでWeb版が参照できます。
                http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20130910-OYT8T00543.htm

                《書誌情報》
                書名:ロシアのオリエンタリズム
                副題:ロシアのアジア・イメージ、ピョートル大帝から亡命者まで
                著者:デイヴィド・シンメルペンニンク=ファン=デル=オイェ著/浜由樹子訳

                ISBN978-4-86520-000-3 C0022
                A5判上製 本文縦2段組352頁
                定価4200円(本体4000円+税)
                成文社発行
                2013.06

                敵か味方か、危険か運命か、他者か自己か。ロシアにとってアジアとは何かというドストエフスキーの問いに、単純な答えはない。他のヨーロッパ人よりもはるかに東方に通じていたロシア人たちが、オリエントをいかに多様な色相において眺めてきたかを検証していく。



                2/27朝日新聞デジタルで鉱脈社刊『最後の琵琶盲僧 永田法順 その祈りの世界と生涯/みやざき文庫92』が取り上げられていました。

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                  2/27朝日新聞デジタルで鉱脈社刊『最後の琵琶盲僧 永田法順 その祈りの世界と生涯/みやざき文庫92』が取り上げられていました。

                  『最後の琵琶盲僧 永田法順 その祈りの世界と生涯/みやざき文庫92』
                  鉱脈社(宮崎)
                  川野楠己(カワノ クスミ)著
                  2000円税別
                  978-4-86061-463-8

                  http://www.asahi.com/culture/articles/TKY201302260422.html

                  『日本に生きる北朝鮮人 リ・ハナの一歩一歩』が書評等各メディアで取り上げらています。

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                    大阪の アジアプレス出版部刊
                    『日本に生きる北朝鮮人 リ・ハナの一歩一歩』
                    1300円税別 
                    ISBN978-4-904399-08-8
                    が以下のようなメディアで紹介されました。
                    今後、テレビでの特集の予定などもあります。

                    ・東京新聞 新刊紹介(2013/01/26)
                    ・毎日新聞
                    「日本でやっと、自殺薬と剃刀捨てた」 (2013/01/31・夕刊・社会面)
                     http://mainichi.jp/select/news/20130131k0000e040195000c.html
                    ・MBS毎日放送ラジオ・子守康範 朝からてんコモリ!(2013/01/29)
                    ・MAINICHI RT  (2013/02/02)
                    ・週刊AERA 「脱北女子大生の告白−カミングアウトしたい」 (2013/02/04)
                     https://twitter.com/hana_ippoippo/status/295691898532794369
                    ・共同通信47ニュース配信(大阪日日)
                    「『脱北者』現実知る機会に」(2013/02/06)
                     http://www.47news.jp/news/2013/02/post_20130206214209.html
                    ・ヤフーサイトのトピックス
                    「日本に生きる脱北者知って/リ・ハナさん ブログを本に」
                    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130228-00000001-asiap-soci

                    『チョコレートの散歩道−魅惑の味のルーツを求めて−』が書評に取り上げられました。

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                      『チョコレートの散歩道−魅惑の味のルーツを求めて−』(エレガントライフ刊)が、中国新聞2013年2月7日朝刊に著者写真とともに掲載されました。
                      本書書誌データは、下記エントリーを参照してください。
                      http://chihosho.neil.chips.jp/?eid=22

                      【書評掲載紙】
                      中国新聞2013年2月7日朝刊に著者写真とともに掲載されました。
                      (以下、記事全文)

                      チョコレート 魅惑の歴史 広島大名誉教授佐藤さんが出版

                       古代中南米の人々が食べたカカオが欧州に渡り、世界中で親しまれる食品へと進化する歴史。チョコレート研究の国内第一人者で広島大名誉教授の佐藤清隆さん(66)=東広島市=が現地調査も踏まえ、「チョコレートの散歩道 魅惑の味のルーツを求めて」を著した。
                       欧州では日本の5倍もチョコレートを食べる。暮らしに溶け込む魅力、歴史を伝えたい」と佐藤さん。チョコ専門書は2011年の共著に続く出版で、より一般向けにした。
                       11章構成で、最初にチョコレートを作る過程を解説。発酵、焙煎したカカオ豆に砂糖などを入れてすりつぶし、練った後抽出した油脂分を加え、緻密な温度調整をして固める。口の中で溶ける不思議さは、複雑な技術の結晶だと記す。
                       数千年前から中南米で祭礼の飲料だったカカオ。16世紀にスペインに入り、修道院や宮廷で飲まれた。17世紀、フランス王室に伝わり、革命後の19世紀は中産階級に広がる。
                       日本人で最初にカカオを口にしたのは―。著書では、17世紀初め、メキシコに渡った京都の商人らと推定。江戸後期、長崎の遊女への贈り物や京都の医師の長崎見聞録に記述があるなどと体系的にまとめた。
                       19世紀以降、チョコ大国となるスイス、ベルギー。食べるチョコに磨きをかけた。「今でも町のあちらこちらに店があり、自慢の味がある」という。
                       消費拡大に伴いアフリカやアジアにも広がるカカオ農園。農民の貧しさを伝える一方、高級品の原料豆の増産や農家育成に国を挙げて取り組む動きも報告。日本で唯一、沖縄県石垣島で民間会社が運営するカカオ農園の挑戦も描いている。
                       最終章は、冷やしすぎないなどチョコのおいしい食べ方、手作りのポイントを載せた。1987年から製菓会社と共同研究を続け、製法の簡素化や商品開発をしてきた佐藤さん。「チョコのよもやま話を楽しんで」と話す。
                      A5判、180ページ。1491円
                      エレガントライフ 電話 078(991)0939
                      (広田恭祥)

                      佐藤さんは、カカオの木が育つ広島市植物公園(佐伯区)が9〜14日に開くバレンタインデー企画に協力。10日午後1〜3時に同公園で講演する。


                      【ラジオ放送予定】
                      次に、NHK-FM放送に著者が出演される予定 のお知らせです。
                      2013年2月10日(日)のNHKFMラジオ
                      「トーキングウイズ松尾堂」(12:15〜14:00放送)に著者の佐藤清隆氏がゲスト出演し、「チョコレートに魅了される」をテーマに、司会の松尾貴史さん、アシスタントの加藤紀子さん、ゲストの鎧塚俊彦さんとトークを繰り広げます。
                      最新刊である『チョコレートの散歩道』も紹介されます。

                      (NHKの番組ホームページからの番組紹介)
                      東京・渋谷の老舗の書店、「松尾堂」を舞台に展開されるトーク・バラエティ、『トーキング ウィズ 松尾堂』。
                      発売されたばかりの新刊、ベストセラー、さらにはその道の通も垂涎の珍しい古書まで、この店の品揃えの良さには定評があります。
                      何よりも老舗ならではの店主の気遣いが感じられるお店なのです。
                      休日ともなれば、このお店には“とっておきの一冊”や“旬な話題”を携えて、多彩なお客さま(ゲスト)が次々と訪れます。
                      そして、ゲストの方々の愛する本や音楽の話題、思い出話、失敗談等を店主は巧みなトークで引き出していくのです。
                      この店だけの“出会い”という名の本を、今日もまた一冊、お聴きの皆さまにお届けします。
                      本と音楽を愛し、「人生」を楽しむ方々に…

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