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【ドンと来い分離動詞増補新版 会話術虎の巻 うんちくがんちく53】駿河台ドイツ語工房 刊

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    書名: ドンと来い分離動詞増補新版 会話術虎の巻 うんちくがんちく53

        (サブタイトル) 新章:北海間近Niedersachsen 小故郷を探す旅

     

    出版社名: 駿河台ドイツ語工房

    著者名:  渡水久雄

    本体価格: 1,800円

    税込み価格: 1,944円

    ページ数: 200頁

    発行年月日: 2019年2月3日(予定)

    出版社所在都道府県名: 静岡県

    ISBN: 978-4-9902734-3-9  C1084

     

    紹介
    1、読者に一番身近なドイツ語参考書と目指した、「会話術虎の巻」

      〜コラムエッセイを次々に読みたくなる。読んでいるうちに話したくなる。

      話すのがこんなに楽しいとは、ニコッと微笑んでいただける。

    2、ドイツ語の難関の一つ「分離動詞」を、漫談調で講釈。

      文法などと堅苦しいことを言わずに自然に覚える。

    3、各地が特色を生かして小さいながらも共存共栄して行くことこそ幸せ。

      そんな小故郷の時代を作って行こう。
      観光地ではないのに生き生きした北ドイツの村・小町にその秘訣を探す旅。

     

    新章・紀行〜この章は語学を飛び越えて。

     

    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


    【復興 熊本城 Vol.2 天守復興編機(神30年度上半期まで】発行:熊本市/熊本日日新聞社

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      復興 熊本城 Vol.2 天守復興編機(神30年度上半期まで


      本体価格:1,000円+税
      判型:B5判
      頁数:64ページ
      製本:並製本
      発行:熊本市/熊本日日新聞社
      ISBN978-4-87755-585-6 C0036

       

      復旧の姿を追い、天守400年の歴史をひもとく。熊本地震で甚大な被害を受けた熊本城の復旧過程を追う記録集「復興 熊本城」。第2集となる本書には、平成30年度上半期までの復旧状況や発掘調査の結果に加えて、天守の歴史や構造・意匠を掲載。特に昭和35年の天守再建前までの熊本城の変遷を、古写真や絵図などをふんだんに使用して徹底解説する。


      【目次】
      4-5p   天守とは
      6-11p  熊本城大小天守の歴史
      12-17p  天守の意匠・構造
             天守の意匠・構造・構成/断面図/平面構成
      18-19p  コラム 熊本城の三天守と全国の現存天守
      20-27p  明治維新後の熊本城
             明治維新・西南戦争・明治22年の震災
      28-29p コラム熊本城の鯱瓦
      30-43p 昭和35年の天守再建
             再建前の調査・構造設計・起工式・天守礎石の発見
      38-39p コラム軸組模型の制作秘話
      44-45p  平成30年度上半期までの経過
      46-57p  復旧工事・発掘調査
             天守閣復旧整備工事/天守台石垣の解体と崩落石材の回収/

             発掘調査・出土した遺物/飯田丸五階櫓石垣復旧の課程/

             重要文化財建造物の保全
      58-61p  調査研究の成果
             長塀の確認調査/特別見学通路の確認調査/石垣の変状調査/石材調査
      62p   市民への情報発信
      63p   熊本城復興見学ルート・アクセス


      【今が その時か 熊本地震を経験して 地域防災力の向上とは】熊本日日新聞社 刊

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        今が その時か 熊本地震を経験して 地域防災力の向上とは


        著者:小池洋恵(こいけひろえ)
        企画・監修:山城裕慈
        本体:1500円+税
        判型:B5判
        頁数:64ページ(オールカラー)
        製本:並製本
        発行:平成30年12月
        ISBN:978-4-908313-46-2  C0036
        発行:熊本日日新聞社

         

        地域防災力の向上を目指した防災研修資料集


        「今がその時か」
        突然、起こる苦難、時の流れと共に自分を覆う苦悩があった。
        その時、この言葉がよぎり、私を支え勇気を与え、行動を起こさせた。

         

        「防災は日常にある」

        防災をあたりまえの日常にするため、この資料が少しでも役立つことを目的として、防災士の資格を持つ女性地方議員(熊本市議)である著者が、講演会・研修会等で提言している内容・資料をまとめました。熊本地震を経験して、改めて地域防災力の向上とは何かを問う一冊です。

         

        【著者について】
        著者は防災士、危機管理士(自然災害、社会リスク)を取得、全国の防災研修や自治体の防災養成講座の講師として招聘され、各地で講演を行っている。PTAや防犯協会の役員を経て、これまでの経験を生かし発災時の情報共有のありかたや地域コミュニティの再構築について提言している。


        【KANAKURI 日本初の五輪選手 金栗四三物語】熊本日日新聞社 刊

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          KANAKURI 日本初の五輪選手 金栗四三物語


          原作:長谷川孝道著『走れ二十五万キロ「マラソンの父」金栗四三伝 復刻版』
          構成:橋本博(合志マンガミュージアム館長)
          マンガ:岩田紘典・KSプロ
          企画:NPOクママン(熊本マンガミュージアムプロジェクト)
          仕様:A5判、上製本、巻頭カラー
          発行:2018(平成30)年12月
          頁数:248ページ
          本体:1,500円+税
          ISBN:978-4-87755-586-3
          発行:熊本日日新聞社


          〜日本スポーツ界の黎明の鐘 金栗四三物語〜
          第1章 ストックホルム編
          第2章 玉名 いだてん通学編
          第3章 黎明の鐘編
          第4章 激闘!マラソン人生
          エピローグ ストックホルムの夢再び

           

          熊日朝刊で人気の連載マンガを、一冊の本にまとめました。元熊日記者の長谷川孝道著『走れ二十五万キロ 「マラソンの父」金栗四三伝 復刻版』(熊本日日新聞社発行)が原作。日本初の五輪選手であり、「箱根駅伝」の創設者である金栗四三誕生のきっかけを、玉名で暮らした少年時代を中心に振り返ります。


          物語は史実を基にしたフィクション。巻末には「金栗四三氏年譜と関連年表」を収録しています。原作著者の長谷川孝道氏は熊日OB。企画の橋本博氏は合志マンガミュージアム館長。マンガ担当の岩田紘典氏は崇城大学芸術学部マンガ表現コース非常勤講師。


          「金子俊一朗写真集【浜通り】」現代写真研究所 刊

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            金子俊一朗写真集【浜通り】 現代写真研究所 刊

             

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            『漱石の記憶 夏目漱石生誕150年 没後100年』熊日出版 刊

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              『漱石の記憶 夏目漱石生誕150年 没後100年』

               

              発行・編集/夏目漱石記念年100人委員会

              本体価格 1,852円+税

              仕様 判型:B5判

                 頁数:200ページ

                 製本:並製本

              発売 熊日出版 (TEL096-361-3274)

              ISBN:978-4-908313-42-4

              平成30年12月初旬発売

              熊日出版HP https://www.kumanichi-sv.co.jp/books/

               

              文豪・夏目漱石は熊本でいかに生きたか。


              夏目漱石生誕150年・来熊120年・没後100年を記念し、2016年から2017年まで行われた夏目漱石記念年関連イベント。
              そのスタートを飾った「夏目漱石記念年全国オープニング式典」(2016年5月14日 ホテル日航熊本)から「姜尚中講演会」ほか式典の記録と、漱石研究者、評論家、作家等が書き下ろした漱石アンソロジー。執筆者は井上ひさし、黒川清、小森陽一、ダミアン・フラナガン、坪内稔典、出久根達郎、芳賀徹、長谷川櫂、半藤末利子、中島国彦、伊藤重剛、井上智重、小野友道、坂元昌樹、恒松郁生、中村青史、西川盛雄、西槇偉、半藤英明、三井宜之、村田由美の各氏ほか。


              記念年の全国オープニング式典が行われた熊本は、その1カ月前に平成28年熊本地震が起きたばかり。一時は式典の開催自体が危ぶまれたが、各方面の関係者のご尽力により、なんとか開催にこぎつけた。本書では姜尚中講演会をはじめ、随所に熊本地震で熊本の人々が感じた思いと漱石の文学観、人生観を重ね合わせてあり興味深い。


              【書21・65号】匠出版 刊

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                書21・65号


                特集 顔真卿の書
                   ‥豕国立博物館 顔真卿展 カラー2〜8頁
                   顔真卿碑帖撰 伊藤滋  カラー9〜16頁
                                モノクロ17頁〜34頁

                   総頁数 108頁   定価2000円+税 
                   ISBN978−4−925212−73−1 


                【始まりの場所 終わりの場所】ポエムピース 刊

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                  〈書名〉始まりの場所 終わりの場所
                  〈出版社名〉ポエムピース
                  〈著者名〉 大野弘紀
                  〈本体価格〉1500円
                  〈税込価格〉1620円
                  〈ページ数〉192ページ
                  〈発行年月日〉2018/12/20発行
                  〈出版社所在都道府県名〉東京都
                  〈ISBNコード〉978-4-908827-49-5 C0095

                   

                  〈紹介文〉
                  『星の王子様』を読んだことをきっかけに生まれた
                  大野弘紀の四作目となる作品

                   

                  星のように、花びらのように舞う
                  時に悲しく、美しい言葉たち 
                  「ぼく」とともに心を旅する物語

                   

                  生きていくなかで、確信と思えていたものはいつか疑心に変わり、また新しい希望となる。そうしてくりかえし起こる「心の揺らぎ」に向き合い、詩と物語が生まれた。
                  読み終えたひとの、心の支えとなる言葉が見つかりますように。

                   

                  <著者について>
                  1989年生まれ。長崎県出身、埼玉県在住。文教大学人間科学部人間科学科卒業。
                  前著に『涙の傷 傷の光』(文芸社)、『自分を語るということ』(文芸社)、『返答詩集 余韻』(ポエムピース)、がある。小説投稿サイト「クランチマガジン」に言葉を綴り、アメーバブログで詩を掲載している。とある読者からのメッセージを機に、コメントした読者に詩を贈る試みを始める。それを「返答詩」と名付け、苦しみに寄り添うために、詩を綴っている。

                   

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                  【米騒動100年】北日本新聞社 刊

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                    米騒動100年

                     

                    北日本新聞社編集局編著
                    四六判 212頁
                    本体 : 1,600円
                    ISBN978-4-86175-106-6 C0036

                     

                    ことし2018年は、大正7年に富山県から発生した米騒動から100年がたちます。
                    その影響で、寺内内閣は退陣し、原敬が「平民宰相」として首相につきました。
                    以後、国内では民権意識が高まり、大正デモクラシーや普通選挙制度への流れをつくったとされています。
                    北日本新聞では、これを機に、紙面でキャンペーン連載を展開。
                    その集大成が一冊の読み物になりました。

                    先達が築いた民主主義制度を現代日本はいかにうけつぐかぜひ、多くの方に読んでいただきたい一冊です。

                     

                    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


                    【島根半島四十二浦 七浦巡り万葉花旅日記検癖匐隋塑箟妻圈法杙咳中央新報社 刊

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                      ◇島根半島42浦 七浦巡り万葉花旅日記検癖匐隋塑箟妻圈乏詰

                       

                      山陰中央新報社出版部は、原美代子さん(出雲市西代町在住)執筆の『島根半島四十二浦 七浦巡り万葉花旅日記検癖匐隋塑箟妻圈法戮12月19日付で発刊します。
                      同書は、行方知れずの夫の無事を祈り、亡くなったわが子の供養のために島根半島四十二浦を七浦ずつ巡る女性巡礼の物語。第鬼(福浦〜笹子)、第挟(片江〜瀬崎)、第郡(沖泊〜御津)に続き、4度目の旅は片句〜坂浦。浦々での新たな出会いや苦難を乗り越える姿を描いています。浦や神社にまつわる物語を盛り込み、万葉集に歌われた花のエピソードもちりばめています。イラストマップ(カラ―)も付録として付けており、四十二浦巡りのガイドブックとしても活用できます。


                      書 名:島根半島四十二浦 七浦巡り万葉花旅日記検癖匐隋塑箟妻圈
                      著 者:原 美代子
                      発行所:山陰中央新報社
                      仕 様:A5判、190ページ、並製本、本文墨一色、表紙カバー4色
                          イラストマップ3枚(カラ―2枚、モノクロ1枚)
                      発行日 2018年12月19日
                      定価:1,200円+税
                      その他:ISBNコード 978−4−87903−222−5


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