【谷川俊太郎リフィル型詩集「宇宙/愛/いま、ここ/未来」セット サインリフィル入り限定版】ポエムピース刊

0

     

    〈書名〉谷川俊太郎リフィル型詩集「宇宙/愛/いま、ここ/未来」セット サインリフィル入り限定版
    〈出版社名〉ポエムピース
    〈著者名〉 谷川俊太郎
    〈本体価格〉4800円
    〈税込価格〉5184円
    〈ページ数〉リフィル16枚+書下ろし2枚×4冊+直筆サインリフィル1枚(6穴 95mm×170mm)
    〈発行年月日〉2016 年 12 月 15 日発行
    〈出版社所在都道府県名〉東京都
    〈ISBNコード〉978-4-908827-41-9 C0495

     

    〈紹介文〉
    谷川俊太郎の詩集

     

    【詩を持ちあるこう】 ポエムピースシリーズ
    システム手帳のリフィル型詩集シリーズ第1弾!
    谷川俊太郎 「宇宙」「愛」「いま、ここ」「未来」の4冊セット 
    +直筆サインリフィル

     

    好きな詩を好きな順番に自分で編集できる
    初のリフィル型詩集! (聖書サイズ 6穴システム手帳)
    詩はページをまたぐことなく、1枚完結。
    書下し作品2編も収録
    メッセージや詩を添えて、送ることもできるハガキタイプのピースも入っています。

     

    OPP袋個包装
    リフィル16枚+書下ろし2枚×4冊+直筆サインリフィル1枚
    聖書サイズ・6穴 95mm×170mm
    白いリングの透明バインダー・束に金箔ロゴ入り
    特製箱は北海道エゾマツ使用 モリタ株式会社謹製 Made in Sapporo

     

    <著者について>
    谷川俊太郎
    谷川 俊太郎(たにかわ しゅんたろう、1931年12月15日 - )は、日本の詩人、翻訳家、絵本作家、脚本家。東京府出身。現在の東京都立豊多摩高等学校を卒業。

     

    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


    『大山の草花─霊峰スケッチ』山陰中央新報社刊

    0

       

      同書は2011年4月から弊紙紙面にて連載中「霊峰スケッチ 大山の草花」を
      大山開山1300年を記念して書籍化。
      大山周辺の希少な草花120種を選び、種の解説のほか名前の由来、調査や撮影
      エピソードなども盛り込んでいます。きれいな写真とともに、見て読んで楽しめ
      る1冊です。

       

       

      書 名 『大山の草花─霊峰スケッチ』
      著 者 矢田貝繁明(大山自然歴史館館長)
      発行所 山陰中央新報社
      発行日 2018年8月1日
      体 裁 A5判、250ページ、オールカラー、並製本
      価 格 本体1,500円+税
      その他 ISBNコード 978-4-87903-218-8


      『Walton』vol.07号 2016.夏〜2018.初夏号(ウォルトン舎刊)

      0

         

        『Walton』vol.07号  2016.夏〜2018.初夏号

        B5判/104頁(カラー16頁)/本体1,500円+税→販売予定日:2018年7月下旬

        ISBN978-4-9906637-6-6
        ウォルトン舎発行


        ★【琵琶湖と西日本の静かな釣り】を紹介する『Walton』(ウォルトン)は、40-50歳代以上の男性を対象とした、大人向けの釣りの本です。
         創刊8冊目となる07号では、琵琶湖・湖西線を利用する電車釣行(ルアーフィシング)の魅力を紹介する記事をはじめ、絶滅間近の状態から年々増加してきている琵琶湖のホンモロコの現状や、宇治川の寒バエ釣りやフライで狙うボラなど、他誌にはないテーマが目白押しです。  
         今号の特集は「丸型ベイトリールでキャスティングを楽しむ」と題し、懐かしいベイトリールを今でも現役として使いこなしておられるエキスパート方のスタイルや、ちょっと古めのベイトリールでもストレス無く使用するための工夫なども、紹介しています。
         いずれもの記事も読み応え十分で、多忙な大人が釣りに行けないときの息抜きに、ふさわしい内容となっています。いつもより8頁増で、お値段そのままでお届けします。
         
        琵琶湖と西日本の静かな釣り
        『Walton』07号
        Contents

        琵琶湖の釣り 
        ◆電車で行け! 第2回 ― 御大サム山岡さん登場! 篇― 
        ◆キャプテンガタローフィッシングクラブからの手紙
           ― 琵琶湖の浜で水遊びしながら楽しむチチブ釣り―
        ◆ホンモロコが教えてくれた真実―丸葉柳は琵琶湖のマングローブだった!! ―
           ホンモロコをおいしくいただく 素焼き
        ◆西近江路の懐かしい釣り 大路直哉
        ◆琵琶湖の魚の不思議と謎3 [琵琶湖のウグイ]桑原雅之
         淀川水系の釣り
        ◆復活間近か? 宇治川の寒バエ釣り
        ◆ニューターゲット登場! フライで狙う宇治川ミサイルフィッシュ!!

        ◆湖上のドームで気軽に挑戦 丹波篠山・佐仲ダムのワカサギ釣り


        特集
        [丸型ベイトリールでキャスティングを楽しむ]
        ◆今こそ再び。リザーバーのサーフェス・ゲーム 嶋崎泰蔵 & 神谷利男
        ◆武田栄さんに教わる 究極の海ベイトプラッギング
        ◆カヤック× Abuアンバサダー ― 90 年代Abuの実力 ― 赤澤克哉
        ◆Abu【UC 4600C RD IMAE】に軽量スプールを入れてみた

         海の釣り
        ◆ナメたらあかん ハゼのクランキング!
                                                                                            
        【連載】
        ◆バクシン藤本の東方見聞録機‘K楪礁
        ◆六度九分的ウオ釣り再入門 第四回 行友 光
        ◆キヨシ先生のフライタイイング万歳!3 Kiyoshi Nakamatsu 
        ◆ウォルトンタイムズ
         “琶湖のコアユはどうなるのか?⊇法 須磨海づり公園開園40周年/盛況が続く大阪のフィッシングショー
        ◆ウォルトン案内板  ,etc. 


        『須田悦弘 ミテクレマチス』NOHARA発売

        0

           

          『須田悦弘 ミテクレマチス』

           

          ○サイズ:A5 判 (210 × 148 ミリ)
          ○頁:72 ぺージ、ソフトカバー
          ○言語:日本語、英語
          ○価格:本体1,200 円+税
          ○ISBN:978-4-904257-44-9
          ○発行: ヴァンジ彫刻庭園美術館
          ○販売: NOHARA

           

           須田悦弘(すだ・よしひろ)は、本物と見間違えるほどに精巧な花や草木の彫刻作品を、インスタレーションと呼ばれる展示方法で発表し、国内にとどまらず海外でも高い評価を受けている美術作家です。
           須田は、1992年に多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業し、93年に個展「銀座雑草論」でデビュー。
           近年の主な個展に毓?美術館(南投、台湾、2017年)、千葉市美術館(2012年)、クラクフ日本美術技術センター(ポーランド、2011年)、ギャラリー小柳(東京、2010年、’07年、’99年、’97年)など。また「Jardins」(グランパレ、パリ、フランス、2017年)、「開館90周年記念展 木々との対話─再生をめぐる5つの風景」(東京都美術館、2016年)、カルタヘナ・ビエンナーレ(コロンビア、2014年)など、国内外のグループ展に多数参加。
           本書は、作家にとって尽きることのない魅力をもつクレマチスの最新作を中心に、ヴァンジ彫刻庭園美術館での展示風景の図版を計17点収録した展覧会カタログです。さらに、これまでに制作してきたクレマチスの作品や学芸員による論考などを収め、園芸品種としての歴史や造形的な美しさへの関心から、対象を深く観察し作られる須田の作品の魅力を堪能いただける構成となっています。
           本書は、展覧会「須田悦弘ミテクレマチス」(ヴァンジ彫刻庭園美術館、静岡、2018年4月22日-10月30日)の展覧会カタログです。
           

          ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


          【ぐんまの自然と災害過去を解き明かし将来に備える】上毛新聞社刊

          0

             

            書籍名 ぐんまの自然と災害過去を解き明かし将来に備える
            著者 「ぐんまの自然と災害」編集委員会編
            仕様  四六判並製本本文204 頁(オールカラー)
            コード I S B N 978-4-86352-212-1 C0044
            価格  定価本体1,400 円+税
            刊行日 平成30年6月26日
            上毛新聞社刊

             

            [内容]
            安全神話は本当か!?
            ―意外と知らない、地域の危険性―
            風光明媚な群馬県。その景観は火山噴火や河川の洪水、地震、地すべりなど自然現象によって形成された。安全神話が先行する群馬県でも決して安全ではないことを学び、将来の災害に備えたい。

             

            ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


            【世界遺産鉄道上信電鉄0 番線からの旅】上毛新聞社刊

            0

               

              書籍名 世界遺産鉄道上信電鉄0番線からの旅
              著者  上毛新聞社編
              仕様  A5判並製 本本文96頁(オールカラー)
              コード I S B N 978-4-86352-208-4 C0026
              価格  定価本体1,000 円+税
              刊行日 平成30年6月20日
              上毛新聞社刊

               

              [内容]
              世界遺産の宝庫、上信電鉄沿線を旅する。
              高崎-下仁田間の21 駅33.7km を結ぶ上信電鉄は、日本で2 番目に古い民間鉄道。この沿線には富岡製糸場と荒船風穴の世界遺産、「上野三碑」の世界の記憶遺産、長野・雄川堰の世界灌漑遺産をはじめ、歴史的価値のある観光ポイントが数多くある。上信線始発、高崎駅0番線から、のんびり各駅停車の旅にでかけるためのガイドブック。

               

              ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。

               


              【ロシアの躁と鬱 ビジネス体験から覗いたロシア】成文社刊

              0

                 

                産経新聞WEBに同書の書評が公開されています。ご参考になさってください。

                下記URLをクリックすると当該ページが開きます。

                http://www.sankei.com/life/news/180610/lif1806100017-n1.html

                 

                ロシアの躁と鬱
                ビジネス体験から覗いたロシア 
                中尾ちゑこ

                ISBN978-4-86520-028-7 C0026
                四六判上製 200頁
                定価(本体1600円+税)
                2018.05 成文社刊


                モスクワ大学経済学部付属ビジネススクールの校長と直談判して、日本のサービスやビジネスマナーの短期講師に就任──。それ以来、ロシアに特化したビジネスを展開する著者の目に映ったロシア、ロシア人、彼らとのビジネスを赤裸々に描く。48歳でロシアビジネスに踏み込んでいった女性の型破りの記録。


                『松江歴史館蔵・極秘諸国城図 図版集』松江歴史館発行

                0

                   

                  平成26年7月と同27年2月に松江歴史館の所蔵資料から、未解明の城を描いた絵図が新たに見つかりました。
                  その内1枚は、大坂冬の陣に際して豊臣方の武将真田信繁(幸村)が築城した真田丸を描いた絵図「大坂 真田丸」。もう一枚は徳川家康築城時の江戸城を描いた最古級の絵図「江戸始図」です。新聞の一面を飾るなど大きな反響がありました。
                  これらの城絵図はいずれも「極秘諸国城図」という全74図からなり、東北から九州に至る各地の城絵図に含まれています。
                  この「極秘諸国城図」は昭和20年代に市民から松江市に寄贈されたものです。
                  この度、全74図の図版集として発刊されます。


                  書名:『松江歴史館蔵・極秘諸国城図 図版集』
                  体裁:A4判横開き、ハードカバー、82ページ(予定)、オールカラー
                  定価:本体価格3,000円+税
                  編集発行:松江歴史館
                  発売:6月下旬予定
                  ISBNコード:978-4-87903-215-7


                  『同調とバランス』(やまなし文学賞)山梨日日新聞社刊

                  0

                     

                    <書名>    『同調とバランス』(やまなし文学賞)
                    <出版社名>  山梨日日新聞社
                    <著者名>   松井十四季 著
                    <本体価格>  857円
                    <税込価格>  926円
                    <ページ数>  80ぺージ
                    <発行年月日> 平成30年6月28日
                    <都道府県名> 山梨県
                    <ISBNコード> 978-4-89710-638-0

                     

                    <紹介文> 認知症のドライバーによる自動車事故で19歳の姪を亡くし、その姪にプレゼントしていたロボット犬を引き取ることになった主人公を通じ、高齢者・若者、人間・AI、生・死といったさまざまな対比をテーマに描いた現代感覚あふれる作品です。 

                     

                    ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。

                     


                    【時代を駆ける2 吉田得子日記戦後編1946-1974】&【堀江芳介壬午軍乱日記】みずのわ出版刊

                    0

                       

                      時代を駆ける2 吉田得子日記戦後編1946-1974

                      編 女性の日記から学ぶ会

                      編集責任=島利栄子・西村榮雄

                      税込3,240円 ISBN978-4-86426-036-7

                      みずのわ出版刊

                       

                      一代の日記から読み解く戦後史――女性の暮しと生き方

                       

                      日記の筆者吉田得子(1891-1974)は岡山県邑久町で生まれ、ここで一生を終えた。西大寺高等女学校を卒業後、教師になった。その後結婚し一子を産み育てながら教職を続けるも昭和4年退職。夫とともに当時はやり始めていたラジオ販売の仕事を始める。昭和という時代はラジオと共にあったというが、まさに商売繁盛で得子も地域のリーダー的存在になっていく。そして終戦を迎え、婦人会長、村会議員となり、戦後の女性の社会進出の先頭に立つ。

                       

                      解説1 得子の婦人会活動 島利栄子/解説2 変わらぬ得子の視線―戦後の日記を中心にして 西村榮雄/解説3 同時代の日記への共感 高崎明子

                       

                      ★★★

                       

                       

                      堀江芳介壬午軍乱日記

                      編=西村榮雄

                      税込4,320円 ISBN978-4-86426-035-0

                      みずのわ出版刊

                       

                      明治15年(1882)朝鮮で起きた壬午軍乱、公使の護衛にあたった軍人による貴重な行動記録

                       

                      参謀本部管東局長の職にあった編者の祖父堀江芳介(柳井市阿月生、1843-1902)は、明治15年8月2日新橋駅から汽車で横浜に行き、玄海丸に乗船、神戸、下関に寄港した後、8月12日朝鮮西岸の月尾島に上陸。現地では、高島少将の下で花房公使の護衛に当ったが、8月30日に済物浦条約が結ばれて事件は解決し、9月20日に任務を終え帰国した。堀江の日記は、その間の行動を記録したものである。

                       

                      ★書店さま向け注文書(pdf)が、コチラにございますのでご利用ください。


                      | 1/39PAGES | >>